こんばんは、Dice-Kです。

ドル円は欧州勢の参入後も怒涛のドル売り攻勢にさらされています。 目先は昨年12月8日安値の113.133円まで目立ったサポートはないのですが、水準的な下値の目処を意識するよりも、このドル売りを主導している「米長期金利の低下」がいつ、どこで止まるかに注目した方がよさそうですね。なお、買い注文は113.50円や113.20円、113.00円などに観測されています。

FX(為替)を中心に株・債券などもフォローしている総合金融情報サイト
グローバルインフォ今日の目線!Facebook / Twitter
マット今井の勝利の方程式メールマガジン