こんにちは。越後屋です。

「香港株の下落」と「イタリア予算案への懸念」、この2つが直近のリスク要因となっていましたが、香港株は1%超安で始まった後の激リバ、そしてイタリアは地元紙が「2021年に2%まで財政赤字縮小を計画」と報じたことで一気に懸念が解消され、リスク・オン到来となっています。まあ、売っていたからこそその反発も強いという相場ではあるのですが、この動きショーターにとってはたまったものではありませんね。


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